OMIC 海外貨物検査株式会社 オレゴンラボラトリー
電話番号
   
倫理綱領
(コンプライアンス基本方針)

 
お問い合わせ
 

〈本社〉海外貨物検査(株)
農産・消費物資部
〒103-0026
東京都中央区日本橋兜町15-6

Tel.:03-3669-3783
Fax.:03-3669-5190
E-mail : food-safety@omicnet.com

〈海外ラボ〉
各現地ラボの日本人担当者が対応いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

OMIC オレゴン ラボラトリー
OMIC バンコク ラボラトリー
OMIC メルボルン ラボラトリー
OMIC 東京 ラボラトリーズ


 
 
  会社概要

商 号
  海外貨物検査株式会社
英文名:Overseas Merchandise Inspection Co., Ltd.(OMIC)
設立年月日
  1954年(昭和29年)12月8日
代表者
  代表取締役社長 谷萩 眞一、代表取締役常務 伊藤 敏
資本金
  60,000,000円(2006年3月31日現在)
役職員数
  約360名(2006年1月31日現在)(但し、現地法人役職員を除く)
事業所数
  35(2007年7月1日現在)
国内:11(本社:1 支店:1 分析所:1 駐在員事務所:7 子会社:1)
海外:24(支店:3 営業所:2 事務所:3 駐在員事務所:1 現地法人:15)
本 社
  〒103-0026 
東京都中央区日本橋兜町15番6号(製粉会館7階)
TEL:03-3669-5181、FAX:03-3669-5190
主な事業内容
  ・貨物の品質及び数量・重量の検査・検定・鑑定
・商品の物性テスト、成分分析及び食品安全性検査ならびに遺伝子・蛋白質分析による鑑定
・商品・建造物・船倉等のくん蒸及び消毒
・貨物の積み卸し及び入庫・出庫の管理
・マリンサーベイ及び保険サーベー
・輸出入商品の価格評価および機械類・工場・発電所設備の価格査定
・農水産物、鉱産物および工業製品の生産、加工、流通等にかかわるコンサルタント業務
・有機農産物・有機農産物加工食品等にかかる生産・製造工程の規格適合認定業務
・上記業務の付帯事項
ウェブサイト
  http://www.omicnet.com

▲トップに戻る

  企業理念

Independence
  OMICは「お客様第一主義」のサービスを提供するために、常に独立した検査機関としての公正中立な立場を守っています。
Reliance
  OMICは、いち早く1994年に、お客様に提供するサービスの品質を維持するためのツールとして、国際品質保証・管理規格ISO 9002を導入して認証を得ました。
2001年からは、その改定規格ISO 9001:2000を導入、認証を得て継続的な品質の改善に取り組み、また、国際検査機関として2007年には検査機関認定規格ISO/IEC17020も取得し、独自の高度な管理システム・サービス体制を整えています。さらに、理化学や微生物試験を行う試験所では、順次、試験所認定規格ISO/IEC17025の認定を取得し、業務の信頼性の維持と向上に努めています。
Versatility
  幅広い分野で検査、分析、各種サービス、コンサルティングを受託し、皆様の取引をサポートしています。対象品目は、農林水産物、食品、鉱産物、工業製品、消費物資、プラント機械など多岐に亘ります。

▲トップに戻る

  倫理綱領(コンプライアンス基本方針)

誠実性
  OMICは、全ての業務を専門的、独立かつ公平な方法によって実施します。
業務は誠実に実施するものとし、承認された試験方法や手順からのいかなる逸脱も許容しません。承認試験方法に試験結果に関する許容範囲が規定されている場合には当該許容範囲が実際の計測結果の改ざんに悪用されないようにします。
データ、試験結果及びその他の重大な事実については誠実な報告を行い、不適切な改変を行いません。また、実際の検査結果、専門的な見解或いは得られた結果を正確に記述した報告書及び証明書のみを発行します。
利害の衝突
  OMICは、財務上或いは商取引上で利害関係のある如何なる関連組織間、或いはOMICがサービスを求める組織間においては利害の衝突を回避するようにします。
異なった業務に携わり、同一顧客或いは相互にサービスを提供するグループ内企業或いは部門の間での利害の衝突を回避するようにします。
秘密保持
  業務実施の過程で得られた情報は、それが既に出版され一般に関係者間で利用可能となり或いは公衆に公開されているものを除き、全て業務上の秘密として取扱います。
贈収賄の禁止
  キックバックや契約上の支払いの一部であれ如何なる形態での贈収賄を禁止します。
顧客、代理店、契約相手先、サプライヤー或いはこれらの職員或いは政府職員との間での不正利得の授受のための別ルートやチャネルの使用を禁止します。
公正な
マ―ケティング
  マ―ケティングに際しては、自社のみを提示する場合だけでなく同業他社やそのサービスと比較し或いはこれに言及する場合でも誠実で欺瞞的でなく、誤解を招き或いは招く恐れがないよう実施します。

▲トップに戻る

 

 
水質・土壌 抗生物質 添加物 アレルゲン メラミン 北米 タイ 豪州 他国 北米 タイ 豪州 他国 他国 豪州 タイ北米 GMO 東京ラボラトリー バンコクラボラトリー オレゴンラボラトリー メルボルンラボラトリー